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【2026/04/07 21:33 】 |
ガフールの伝説 Blu-ray&DVDセット 外付け予約特典キャラクターぬいぐるみ付き
【Amazon限定】 550個完全数量限定

『300〈スリーハンドレッド〉』 のザック・スナイダー監督が贈るフルCGアニメーション

世界中のファンに愛されているベストセラー・ファンタジー小説を映画化。

公開時は3Dもあった。

フクロウ=鳥なので、飛ぶシーンがあり、そこでは結構な迫力が。


フクロウの世界を舞台に、世界征服を企む組織・純血団と戦う若きフクロウたちの姿を壮大なスケールで描き出す。

ソーレンは、父から“ガフールの勇者たち”の話を聞く。

それは、世界征服を企む純血団からフクロウたちを救うべく、大戦に挑んだ戦士たちの伝説だった。

その話に夢中になったソーレンは、勇者になることを夢見る。

しかし、狩りや飛ぶことに夢中で好戦的な兄のクラッド(ライアン・クワンテン)は、そんなソーレンをせせら笑い、父の愛情を独占しようとしていた。

そんなクラッドの嫉妬心が原因で、兄弟は木の上にあった巣から落ちてしまい、純血団に捕らえられてしまう。

ソーレンは勇気ある若い友達の助けを借り、大胆な脱走を図る。

純血団を成敗しフクロウの王国を救うため、彼らは海を越え、ガフールの勇者たちの巣があると言われている神木を探しに行く。

発売予定日は2011年2月2日です。


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【2010/11/19 16:13 】 | アニメ
ヒックとドラゴン ブルーレイ&DVDセット
ドリームワークス最新作『ヒックとドラゴン』12/17発売

少年はドラゴンに「翼」をあたえ、ドラゴンは少年に「勇気」をあたえた──

親子の絆、友情、そして未来を切り開く勇気とパワー

子供に見せたい今年一番のファンタジー・アドベンチャー傑作!

いやはや、これは○です。

ストーリーもよく練られていて、なかなかの作品です。

映像もきれいで、迫力ある場面も。

是非見て欲しいです。

バイキングの少年ヒックが出会った思いがけない友達、それは傷ついて飛べなくなったドラゴンのトゥースだった。

でも、バイキングとドラゴンは昔から敵同士。それでもトゥースを守るため、こっそりと食べ物をあげるヒック。

ところがある日、トゥースがみんなに見つかってしまった。「人間もドラゴンも同じなんだ、戦わなくていい」と決意するヒック。

それは、バイキングの世界をも変えてしまう奇跡の幕開けだった・・・

発売日は2010年12月17日です。


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【2010/11/17 17:30 】 | アニメ
植村花菜 トイレの神様 DVD付
植村花菜が亡き祖母への想いを歌い、

“泣ける歌“として2010年の大きな話題曲となった「トイレの神様」が、

人気絵本作家・とりごえまりのイラストを使用したアニメーション・ミュージック・クリップ収録DVD付きで待望のシングルカット!!

そういえば、植村花菜は、日本有線大賞 特別賞に選ばれています。

ほかにも紅白歌合戦への期待もあるものの、9分52秒という長さの歌がネックというような話も。

フルコーラスを聞いてこその歌ですからね。

発売日は2010年11月24日です。


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【2010/11/16 17:02 】 | 音楽
中森明菜 in 夜のヒットスタジオ DVD
病気で引退危機か!って言われている中森明菜が出演していた「夜のヒットスタジオ」の映像集。

中森明菜が有名になったのは2曲めの少女A。

そのため、初出場はデビュー曲のスローモーションではない。

続くセカンド・ラブでは対照的な曲を歌いきり、80年代アイドルの中でも図抜けた歌唱力、表現力があることを証明した。

全98回の出演シーンから貴重な映像を収録。

シングル楽曲だけでなく、B面やアルバム収録曲などここでしか披露していない貴重なパフォーマンスなど見どころ満載。

発売日は2010年12月22日です。


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【2010/11/15 17:17 】 | 音楽
最高の人生の見つけ方
地上波で放送してますね。

ジャック・ニコルソン × モーガン・フリーマンが男の人生と友情を、明るく優しく描いた感動のヒューマンドラマ!

出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。

お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。

そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト―

棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した “バケット(ル:棺おけ)・リスト” だった。

どこまでも前向きな姿に素直に感動する。

そして、二人の名優が心情の変化を見事に表現してます。

このあたり吹き替えでは判らないところでしょうね。


「荘厳な景色を見る」、「赤の他人に親切にする」、「涙が出るほど笑う」…… と、カーターは書いた。

「スカイダイビングをする」、「ライオン狩りに行く」、「世界一の美女にキスをする」…… と、エドワードが付け加えた!

そうして始まった二人の生涯最後の冒険旅行。

人生でやり残したことを叶えるために。棺おけに後悔を持ち込まないために。そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。

残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない ――!

なにかアメリカ的な話なのですが、日本でも同じようなことは実際ありますね。

まぁ、棺おけまでお金は持っていけないと日本では言います。

死んだときにその人の価値がわかるともいいます。

自分自身が若いと、今を一生懸命生きようとか、”人”という大切なものを大切にしようとかって思うでしょう。

でも年老いていれば違った意味をこの作品は伝えてくれるような気がします。


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【2010/11/14 22:53 】 | 海外の映画
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