|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
アンジェラ・アキのNEWシングル。
「始まりのバラード」がフジテレビ系ドラマ「名前をなくした女神」の主題歌に。 さすがアンジー!といった感じのバラードです。 「I Have a Dream」は日本テレビ主催「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」(6/8開催)のテーマソングとなっている。 また、レディオヘッドの名曲「Creep」の日本語でのカバーも収録。 DVDには2010年秋に行われたふるさと徳島里帰りライブ「阿波のMY KEYS」のスペシャル映像を収録予定。 発売日は2011年6月8日です。 携帯: 始まりのバラード(初回生産限定盤)(DVD付) PR |
|
可愛いカラーのPSP本体。
女性からの人気が高いブロッサム・ピンク。 わりと入手困難な時期もありましたが、適正な価格で在庫があるのを見つけたら即GETですね。 携帯: PSP「プレイステーション・ポータブル」 ブロッサム・ピンク (PSP-3000ZP) |
|
東日本大震災に対してのチャリティーソングや売り上げの一部を義捐金にするといったCDも多く発売されていますが、JAZZ界からも遂に出ます!
なかなかのメンツが集まっています。 日本でジャズはメジャーな音楽ではないのかもしれませんが、プレイヤーの演奏はなかなかいいものです。 スティーヴ・ガッド、リー・リトナー、ケニーG、ネイザン・イースト、デヴィッド・T・ウォーカー、ジョージ・デューク、マーカス・ミラー、松居慶子など多くのミュージシャンたちが、 震災発生から数日後、ロスアンゼルスのキャピトル・スタジオで被災者支援の為のアルバムを制作しました。 題して「JAZZ FOR JAPAN」。既に、iTunesミュージック・ストアのジャズ・チャートで1位を獲得しています。 そのCD版を緊急発売致します。 収益の一部は赤十字を通じて被災地の復興支援に役立てていただきます。 参加ミュージシャンはアメリカ西海岸を中心に活躍するコンテンポラリー・ジャズ界のスーパースターたち。 取り上げた楽曲は誰もが耳にした事のあるジャズの名曲揃い。 あの名曲をこの名手達が・・・すべて新録音! 音楽ファン必聴のCD! 発売日は2011年6月1日です。 携帯: ジャズ・フォー・ジャパン~東日本大震災被災者支援CD~ |
|
巨匠フランシス・F・コッポラが心血を注ぎ、戦争の狂気を描いた傑作「地獄の黙示録」、遂にブルーレイ化!
1960年代、戦争下のベトナムで大佐暗殺の特命を受けた大尉が、部下と共に遭遇する狂気と恐怖に満ちた体験を描く作品。 映画好きな人だけでなく、多くの人に一度は見ておいてほしいと思える作品のひとつ。 アメリカがベトナムという東南アジアの小国に対して行った非道、アメリカ自身が大きく傷ついた戦争ということも理解できる。 単に反戦という言葉ではすませたくない。 どんよりとした気分にもさせられるからだ。 でも、やはり見たほうがいい作品であることには変わらない。 ブルーレイになってより鮮明な映像になるのも楽しみだ。 2000年に製作された、53分もの未公開シーンを追加した“特別完全版”、 劇場公開された製作ドキュメンタリー“ハート・オブ・ダークネス コッポラの黙示録”(未DVD化)、 さらに5時間を超える初収録の特典映像を収録した【3Disc コレクターズ・エディション】で発売! 発売日は2011年8月3日です。 携帯: 地獄の黙示録 3Disc コレクターズ・エディション (初回生産限定) [Blu-ray] |
|
「チーム・バチスタの栄光」などで知られる海堂尊原作「ジーン・ワルツ」が菅野美穂主演で映画化され、そして遂にDVD、ブルーレイで発売されます。
史上最強の女医、いま、新世紀医療の闇に迫る! 新たなる舞台は生命誕生の現場。 天才医師にかけられた疑惑とは――。 遺伝子<ジーン>の女神が仕掛ける、禁断の奇跡。 菅野美穂のほかに、田辺誠一、大森南朋などが出演。 医療の最高峰、帝華大学病院の医師・曽根崎理恵(菅野美穂)にはある疑いが向けられていた。 院長代理を務める廃院寸前の小さな産婦人科医院・マリアクリニックで、禁断の治療をしているというのだ。 そこに通うのはそれぞれ事情を抱えた4人の女性たち。 その謎を嗅ぎつけたのは、同じく帝華大学病院に勤め、教授の地位が約束されたエリート医師・清川吾郎(田辺誠一)。 「私も一緒に闘っているんです、あの4人の妊婦さんたちと・・・」と主張する理恵は一体、何を計画しているのか。 ミステリーとか原作とかは忘れて、映画のみのストーリーとして見ると、産婦人科の医療の問題点も多少見えてくる感じです。 淡々と進んでいく中で、論点がわかりにくい感じがする。 赤ちゃんを産む悦びなのだろうか? 赤ちゃんを欲していながら恵まれない人たち。 奇しくもNHKのドラマになった「マドンナ・ヴェルデ」にもつながるといえばつながるのだが・・・。 ある意味、代理母や代理出産など、そういったものを考えさせられるところまではこの作品ではいってないような気がします。 そのあたり、まだまだ日本国内での議論も進まず、遠慮もあったのかもしれない。 ”曽根崎理恵”を主人公にしたシリーズ、まだまだ期待したい。 発売日は2011年7月22日です。 携帯: ジーン・ワルツ [DVD] |

