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2009年12月31日にマイクを一旦置いた絢香。
11月に行われた大阪城ホールでの彼女のラスト・ワンマンライブ「MTV Unplugged ayaka」の評判がかなりいい。 水嶋ヒロとの結婚発表と病気治療専念のために無期限で活動を休止するという内容に多少メディアを含め騒ぎすぎ感もあったけれど、 絢香の歌を聴いていると、仕方のないことなのだけれど、休止が残念でならないくらいだと気付かされる。 詩のスケール感、そして彼女の声量、歌声、 20歳そこそこと若いのに圧倒されてしまう。 ライブ中にMCでは地元「大阪城ホール」の特別な思い等も語られている。 ライブとして12曲は少なく感じるが体調を考えれば、何よりも彼女からの思いを感じるには十分すぎます。 シンプルなアコースティック、アンプラグドでのライブ、彼女の魅力が十分に伝わってきます。 誰もが健康を取り戻し、この場所に戻ってきてほしいと願っています。
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特ダネで紹介されていた平原綾香と藤澤ノリマサのデュエット曲。
今週末に公開される映画『オーシャンズ』のテーマソングにもなっています。 二人とものある歌手だけに壮大な感じがイメージできて広大な海を連想するのにふさわしいと感じます。 小倉さんも紹介していたように2010年1月13日に発売されたばかりのシングルです。 ドキュメンタリー映画『オーシャンズ』は世界初の各種テクノロジーを駆使して、海とそこに住む生き物たちの生命の躍動を前人未到の大迫力の映像で伝える、製作費70億円をかけた史上最大の海洋ドキュメンタリープロジェクトです。 このシングル、ベートーヴェンのピアノ・ソナタ「悲愴」第2楽章をモチーフに広大な海をイメージした、映画『オーシャンズ』テーマ・ソングほかを収録。
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待ってるからね
