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先週の金スマに全盲のピアニスト、辻井伸行さんが出演されてましたね。
母の日のスペシャルということでお母さんも一緒に登場し、 様々なエピソードを交え感謝の気持ちを伝えてました。 涙したした人も多いことでしょう。 思い出せば、報道ステーションに辻井伸行さんを知り、 他にもドキュメントで親離れなど、彼なりに頑張る姿がよく映し出されてます。 対するお母さんも、大変な心痛もあったでしょうし、教育なんかにも相当悩むこともあったでしょう。 母子の二人三脚と簡単に表現してしまうことが心苦しいくらいです。 彼の、またこの親子を見ていると様々なことで勇気や力をもらえるような気もします。 さて、2010年はショパン生誕200年を迎ています。 世界各国で色々なイベント等も伝わってきています。 辻井伸行さんも満を持してショパンの作品を海外レコーディング!! コンクール受賞後初の、そして待望の新録音、ついに登場! ショパン・イヤーを飾る最高のALBUMです。 またお母さんのいつ子さんも何冊目になるでしょう、いわゆる子育て本を4月に出しています。 PR |
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活動休止中のサザンオールスターズですが、久しぶりに原由子さんの動向が。
なんと6月23日にベスト盤「ハラッド」を発売することに決定。 その名も「ハラッド」。 各メディアは、サザンのバラードベスト「バラッド」をもじったといってますが、 それプラス”ハラ坊”もかけているようにも思えます。 収録される曲は80年に「私はピアノ」でメーンボーカルを取って以降の活動を自身の選曲でまとめた2枚組みで、 ソロ、サザン、コラボ曲を網羅した、ボーカル原由子の集大成的なもの。 「夢をアリガトウ」、「恋は、ご多忙申し上げます」、「シャボン」、桑田佳祐とデュエットした「みんないい子(わるい子ヴァージョン)」や新曲「京都物語」も含め30曲前後となる見込み。 ジャケットは最初の「バラッド’77~’82」を彷彿させる筆文字、しかも同じ人物が28年ぶりに書いたもの。 さらには”゛”を赤で訂正するという念の入れよう。 「バラッド」の番外編という意味も込めたという。 このあたりの遊び心は桑田さん譲りですね。 発売日はサザンオールスターズのデビュー記念日である6月25日のちょっとだけ前、2010年6月23日です。 |
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最近よく聴くのがトイレの神様。
大阪のラジオで火がつき、ネット上でも話題になっていましたが、 このところはテレビ出演等も多くなってきました。 そう、植村花菜さんです。 今朝は特ダネに出演。 中野美奈子アナ、高木美保さんが涙して聞いていましたが、 歌っている植村花菜さん自身もおばあちゃんを思い出しながら歌っていたというように、 少し涙目に。 時間の長い曲ながらおばあちゃんとの思い出がよみがえり、 涙する人が多く、 泣ける歌として紹介されます。 昼のワイドショーでもちょっと紹介されていて、 早くも年末の紅白に当確といった話まで飛び出しているのだとか。 それはさておき、幼い頃におばあさんとの思い出が何かしらある人にとっては胸にきます。 逆に疎遠で、しかられたり、昔話やしきたりだったり、いろいろと教えてもらえなかった人にはピンとこないこともあるのかもしれません。 単におばあちゃんとの思い出だけを感じるだけでなく、 こういった”風景”がなくなってきているのもなんだか寂しくなってきます。 そんな現実もあってこのような歌は今後生まれにくいのかもしれません。 まぁ、頑張って思い出に残り、歌われるような”おばあちゃん”になりたいものです。 |
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女性アーティストの名曲をカバーしたVOCALISTシリーズで復活を遂げた徳永英明。
その最新のVOCALIST 4が4月にリリースされますね。 そちらでは”時の流れに身をまかせ”・”赤いスイートピー”・”やさしさで溢れるように等が収録されているようです。 オリジナルアルバム「WE ALL」もヒットし、あの高音の声にグッと引き寄せられた女性も数知れず。 昨年の2009/9/5からの全国ツアー「WE ALL」は、2010/1/9の追加公演まで23都市37公演が行われました。 砂時計、レイニー ブルー、大事にするよ、抱きしめてあげる、恋人、輝きの詩、夢を信じて、壊れかけのRadio等「WE ALL」収録楽曲+ヒット曲が満載。 そのライブと2003年から行われている真夏の野外ライヴ「赤い太陽の日」の感動の最終公演の模様を収録したスペシャル版のDVDが発売されます。 野外ライヴ「赤い太陽の日」は7回目にして最後となってしまい残念。 それぞれも単体で3月31日に同日にリリースされます。 2009年ライヴDVDのスペシャルエディションでは未発表のPVも収録し計3枚組、で特典に豪華ブックレットが封入されます。
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テレビから目を離したときにコブクロの蕾が流れてきた。
振り返ってテレビを見るとこのCD”花鳥風月集”のCMだった。 ちょっと調べてみるとワーナーミュージック・ジャパンから発売された21世紀のヒット曲の数々を収録。 しかもアーティスト毎に一番の楽曲ということ。 『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』主題歌で感動したコブクロの”蕾”、 今年から休養中の絢香の曲はau by KDDI「LISMO」CMソングで出世作となった”三日月”、 Superflyとしてはバラード調の”愛をこめて花束を”、 山下達郎の”FOREVER MINE”、 資生堂「アネッサ」CMソング、BONNIE PINKの”A Perfect Sky”、 今からの季節にぴったりな河口恭吾の”桜”等15曲を収録。 最近熱愛報道の多いリップスライムや山下達郎の奥さん竹内まりあも。 ある程度知っている、聞いたことがある曲ばかりで、心地よく聞けますね。 初回生産盤限定特典にはイベント応募シリアルコード付き(2010年秋開催のワーナーミュージック・ジャパン創立40周年記念スペシャル・ライブイベントに100組200名様をご招待)
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