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ここ数週間、最終章のPART1公開前ということで、地上波で旧作をバンバン放送。
テレ朝さん、日テレさん、どうせなら、協力して順番にしてよ!っていう感じで前後が入り乱れましたが、 劇場公開ということで、忘れていたことも思い出せたことは良かったかも。 さて、最新作「ハリー・ポッターと死の秘宝・Part1」が公開されましたが、 週末(19-21日)の世界での興行収入が推計約3億3000万ドル(約275億円)と史上最高級に達したのだとか。 まぁ、作品としてはダークであるものの、PART2に繋がる大切なものです。 ハリーだけでなく、ロンやハーマイオニーの成長なども、これまで以上にはっきりとわかります。 序章としては充分だけれど、はっきり言って来年の7月まで待てない! どうにもならないけど、早く次を見せろ!っていう感じになっちゃいますね。 PR |
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地上波で放送してますね。
ジャック・ニコルソン × モーガン・フリーマンが男の人生と友情を、明るく優しく描いた感動のヒューマンドラマ! 出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。 お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。 そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト― 棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した “バケット(ル:棺おけ)・リスト” だった。 どこまでも前向きな姿に素直に感動する。 そして、二人の名優が心情の変化を見事に表現してます。 このあたり吹き替えでは判らないところでしょうね。 「荘厳な景色を見る」、「赤の他人に親切にする」、「涙が出るほど笑う」…… と、カーターは書いた。 「スカイダイビングをする」、「ライオン狩りに行く」、「世界一の美女にキスをする」…… と、エドワードが付け加えた! そうして始まった二人の生涯最後の冒険旅行。 人生でやり残したことを叶えるために。棺おけに後悔を持ち込まないために。そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。 残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない ――! なにかアメリカ的な話なのですが、日本でも同じようなことは実際ありますね。 まぁ、棺おけまでお金は持っていけないと日本では言います。 死んだときにその人の価値がわかるともいいます。 自分自身が若いと、今を一生懸命生きようとか、”人”という大切なものを大切にしようとかって思うでしょう。 でも年老いていれば違った意味をこの作品は伝えてくれるような気がします。 |
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バンパイアと人間の禁断の恋を描いたステファニー・メイヤーのベストセラー小説の映画化「トワイライト」シリーズの第3作「エクリプス
トワイライト・サーガ」が公開されてますね。
前作「ニュームーン」で禁断の壁を乗り越え結ばれたベラとエドワードに、凶暴なバンパイア集団の魔の手が迫るお話し。 それぞれ関係がいろいろと揺れ動きながら、より深く詳細に描かれています。 まぁ男性にはまどろっこしく、女性はうっとり・・・っていう感じになるのでしょうね。 主演は前2作同様クリステン・スチュワート&ロバート・パティンソン。 さて、見終わると、ついつい前のお話を復習したくなります。 やはり忘れていたりしますから。 とにかく、女性は見ておかないとお話になりませんね。 |
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世界を変えた名作を、ディズニーが完全映像化!
驚異の映像世界、時空を超える感動の旅。 『Disney's クリスマス・キャロル』 金銭欲を満たすために生きる男が、クリスマス・イブの夜の不思議な体験を経て、本当の幸福の意味を悟る奇跡と感動のファンタジー。 とにかく、この秋冬に見て欲しい作品のひとつです。 映像に、ジム・キャリーの演技に、感じてください。 そしてこの作品を見て、あなたは一体何を感じることができるでしょう。 お子さんと一緒に是非! 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズや「フォレスト・ガンプ/一期一会」を生み出したロバート・ゼメキス監督が、 160年以上も語り継がれる世界的な名作を、最新技術を駆使して美しく、そして迫力のある驚異の映像で紡ぎだした新たな傑作です。 また、主演のジム・キャリーは頑固な老人スクルージをはじめ、はかなく美しく恐ろしい精霊たちなど全7役をも演じ、この名作により一層の輝きを与えています。 ■今のあなたは、あの頃なりたかったあなたですか? 19世紀のロンドン、クリスマス・イブ。 スクルージは嫌われ者の強欲で冷酷な老人だった。 事務員のクラチットが冷え切った事務所で震えつつ働く傍ら、金貸しのスクルージはいつもどおり、金貨の勘定に余念がない。 甥からのクリスマス・ディナーへの誘いも、貧しい人々への寄付も、スクルージには金と時間の無駄。 人々が互いに慈悲を分かち合うクリスマスの精神など腹立たしいだけだった。 しかしその夜、思いがけない出来事が起こる。 かつての仕事の相棒マーレイの幽霊の出現を皮切りに、【過去】【現在】【未来】の3人の精霊たちが次々と、スクルージを彼自身の人生の旅へと連れ出したのだ。 そこでスクルージが見た昔の自分や、彼を取り巻く人々、彼が得たものと失ったもの、そして、それぞれに準備された未来とは・・・。 驚きに満ちた時空を超える旅を終えた時、スクルージはいったい何を見い出すのか―。 |
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戦争により崩壊した世界を圧倒的なスケールと徹底したリアリズムで描き出すサスペンス・アクション超大作「ザ・ウォーカー」!
黒人俳優初にして2度のアカデミー賞主演男優賞に輝くデンゼル・ワシントン主演。 共演にゲイリー・オールドマン、ミラ・クニス、トム・ウェイツ。 あらゆる文明が崩壊した近未来の地球。 イーライと名乗る男(ワシントン)は、世界でたった1冊残る本を運び、30年間、ただひたすら西へ向かって旅をしていた。 本を守るため、行く手を阻む敵は容赦なく殺す。彼の目的地はどこなのか?その本には何が記されているのか? そんな彼の前に、その1冊の本を探し続ける独裁者・カーネギーが現れる……。 驚愕の結末が待ち受ける!! まぁ、アメリカ映画なので、本はある程度”アレだな”って推測がつきます。 アクションなどは見所満載。 最後は本当に驚きの展開です。 |

