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ジュリア・ロバーツ主演による自分探しムービーの決定版「食べて、祈って、恋をして」!
原作はエリザベス・ギルバートが自らの体験をつづった「食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探究の書」。 2006年にアメリカで刊行され、500万部を超えるベストセラーに。 本のほうが心の動きがわかりやすいと思いますが、 様々な国の風景、人の描写は当然映画のほうがいい。 ジュリア・ロバーツ演じるエリザベスに共感できるかどうかですね。 ニューヨークで活躍する女性ジャーナリストが、仕事にプライベートに忙しい日々を送っていたが、心のうちにどこか満足しきれない思いを抱いていた。 「昔はもっと毎日が輝いていたのに・・・」と。 ある日、彼女はすべてを捨てて、ニューヨークからイタリア、インド、そしてバリ島へ“本当の自分”を探しへと1年間の旅に出ることを決意する。 イタリアでは、体型を気にせずグルメ三昧、インドでは瞑想に耽り、最後に訪れたバリ島では、思いがけない出逢いが待っていたのだが・・・。 劇場公開版とディレクターズカット版を収録。 PR |
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マネー戦線の最前線、ウォール街に渦巻く野望と陰謀……。
オリバー・ストーン監督がスリリングに描き出す傑作エンターテイメント! ゴードン・ゲッコーにはマイケル・ダグラス、若き商社マンにバド・フォックスにチャーリー・シーン。 世界の金融の中心「ウォール街」で繰り広げられる男たちのマネー・ウォーズ。 若き商社マンのバドは自分の持てる頭脳と行動力の全てを注ぎ、一攫千金を狙っていた。 億万長者ゲッコーに取り入るため、父の勤める航空会社の情報を渡し、インサイダー取引したことで夢が叶い、大金を手にするが……。 っていうことで、この映画の最後にゲッコーが負けちゃて逮捕されちゃうわけですが、 23年ぶりの続編が公開中の「ウォール・ストリート」。 ゴードン・ゲッコー(ダグラス)が長い刑期を終えてニューヨークに帰ってきた。 疎遠になっていた娘ウィニーとの関係修復にとりかかるゲッコーだったが、ウィニーは強欲な犯罪者の父親を毛嫌いしていた。 そんな中、ゲッコーはウィニーの婚約者でウォール街で一旗揚げようとしている野心家の青年ジェイコブと出会う。 またもや青年の”夢”を利用するのだ! 「ウォール・ストリート」を見る前に、予習しておいたほうがさらにわかりやすいでしょう。 |
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人気ファンタジーシリーズの第3弾「ナルニア国物語 第3章:アスラン王と魔法の島」(マイケル・アプテッド監督)の公開まであと1ヶ月ほどですね。
同作は、作家C・S・ルイスの原作「朝びらき丸 東の海へ」を映画化したもの。 これまで2005年の「ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女」、2008年の「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」が公開され大ヒット。 今回はペベンシー家の兄妹エドマンド(スキャンダー・ケインズ)とルーシー(ジョージー・ヘンリー)が、ナルニアを救うため、新たな冒険を繰り広げる姿を描く。 前作「カスピアン王子の角笛」で抜擢されたベン・バーンズが再度カスピアンを演じる。 さて、今作は3D映画となります。 監督もマイケル・アプテッドに変わり、配給もディズニーから20世紀フォクスに変わったことで、何かが変わるのか?っていうのが映画通の話題にもなっているようです。 |
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リュック・ベッソン監督が贈る、ヒロイン×アドベンチャー超大作!
一部の映画ファンには物足りない作品として紹介されたりしていますが、 荒唐無稽なだけに、普通に楽しめます♪ 原作はフランスで大人気のコミックということ。 ”超大作”というふれこみでもないだけに、時間があるときにちょっと見てもらえれば・・・っていう感じです。 最愛の妹の命を救うため、古代エジプト最高の秘宝と言われる≪復活の秘薬≫を追い続ける若手美人ジャーナリスト、アデルは、そのカギがエジプト第19王朝ファラオ、ラムセス2世にあることを突き止める。 同じころパリでは、国家を揺るがす“翼竜プテロダクティルス事件”が勃発! ジュラ紀の化石から孵化した翼竜プテロダクティルスがパリの空を飛びまわり、人々を脅かしていた。 だがその異変は、単なる序章に過ぎなかった…。 “プテロダクティルス事件”と“復活の秘薬”の重大な関係に気付き、ルーヴル美術館に駆け付けたアデルを待っていたのは― アデルは“復活の秘薬”を手に入れられるのか? 最愛の妹を救うことができるのか? 幻の秘薬を求め突き進むアデルに、かつてないアドベンチャーが待ち受ける! |
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現在、大ヒット上映中の映画「トロン:レガシー」。
1982年に世界初のデジタル・コンピュータ・グラフィックスを導入したSFアドベンチャー「トロン」の3D版続編だ。 れっきとしたディズニー作品だ。 「トロイ」「エラゴン」のギャレット・ヘドランドが主演を務め、その父を「クレイジー・ハート」のジェフ・ブリッジスが演じている。 映像や色彩や3Dなどに高い評価がある一方、前作を知る人からはストーリーに”?”をつける人も多い。 まぁ、前作を見てみるのもいいでしょう。 30年ほど前の話なのだから。 |

