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人気ファンタジーシリーズの第3弾「ナルニア国物語 第3章:アスラン王と魔法の島」(マイケル・アプテッド監督)の公開まであと1ヶ月ほどですね。
同作は、作家C・S・ルイスの原作「朝びらき丸 東の海へ」を映画化したもの。 これまで2005年の「ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女」、2008年の「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」が公開され大ヒット。 今回はペベンシー家の兄妹エドマンド(スキャンダー・ケインズ)とルーシー(ジョージー・ヘンリー)が、ナルニアを救うため、新たな冒険を繰り広げる姿を描く。 前作「カスピアン王子の角笛」で抜擢されたベン・バーンズが再度カスピアンを演じる。 さて、今作は3D映画となります。 監督もマイケル・アプテッドに変わり、配給もディズニーから20世紀フォクスに変わったことで、何かが変わるのか?っていうのが映画通の話題にもなっているようです。 PR |

