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「インデペンデンス・デイ」「デイ・アフター・トゥモロー」のローランド・エメリッヒ監督が手がけるディザスター・ムービー。
映画が公開されるときはやたらとテレビで古代マヤ文明と地球が滅亡に関する特番が放送されてましたね。 その割にはノストラダムスのときのように話題にのぼることは少なかったような記憶もありますが、 それでも気になるのが地球の終末、人類の滅亡。 やはり見てしまいます。 古代マヤ文明の暦が終わる2012年12月21日に地球が滅亡するという予言を題材に、世界中で地震や津波などの大災害が起こる中、 必死に生き延びようとする人々を描く。 ジョン・キューザックが家族を守ろうと奮闘する主人公に扮し、キウェテル・イジョフォー、ダニー・グローバー、ウッディ・ハレルソンらが脇を固める。 様々なシーンでの迫力ある映像はできる限り大きな画面で見たい、いい音で聞きたいという気持ちになります。 3Dが一般に普及しだしてリマスターされたら再度見てみたくなるでしょうね。 さて、発売されてそれほどたっていません。この週末の連休に見て欲しい作品でもあります。 PR |

