|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
大ヒット映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズの第3弾が製作されることがわかった。
しかもシリーズで初めて3D作品となる。 米映画「アバター」と同じ「リアル3D」という手法がとられるため、64年の東京の風景がどのように映像化されるのかも楽しみだ。 来年の上期の公開予定で、タイトルは「ALWAYS 三丁目の夕日’64」。 タイトルからわかるように、2作目の5年後となる1964年(昭和39年)が舞台。 東海道新幹線の開通、東京オリンピック開催の年にあたる。 主な出演陣には吉岡秀隆(40)、堤真一(46)、小雪(34)らおなじみの三丁目の住人。 既にクランクインしており、4月にクランクアップの予定だという。 過去の作品では日本アカデミーをはじめ様々な賞を受賞するほどの出来。 今作も本当に期待したい。 PR |

