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さっきまで日テレ系で放送していた映画「陰日向に咲く」
劇団ひとりの大ベストセラー小説を贅沢な俳優陣でつづった笑いと涙の物語。 岡田准一、宮﨑あおいをはじめ、西田敏行、三浦友和ら豪華俳優陣が本当にズラリとそろった贅沢な作品でした。 東京に暮らす“どこか日の当たらない”9人の人々が、一生懸命生きようとする姿を描く笑いと涙の群像ドラマ。 ちょっぴり笑えて、ちょっぴり泣けて。 その微妙なバランスも良くて。 宮﨑あおいの母・娘の二役はさすがの演技。 コミカルな漫才師(母)と堅い弁護士(娘)は秀逸ですね。 また、いまや父親役世代でははずせない存在感の三浦友和も。 いくつかの短編を組み合わせているのでやや散漫になところもあるけれどm 人と人との繋がり、思いなどがよく伝わります。 PR |

