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欲しいのは、死のような快楽-/もう恋をすることはないと思っていた…
仕事一筋に生きてきた40代の女が、17歳年下の妻のいる男と恋に落ちる。 脚本に数々の恋愛ドラマを手がけてきた大石静を迎え、切なく危険な大人の恋愛を描いた作品。 大人の恋愛作品。 みちゃうとハマります。 こんなドラマ久々じゃないでしょうか。 中村るい(鈴木京香)は、出版業界では名の知れた辣腕プロデューサー。 とあるワイン会で、るいは17歳年下の金融庁のキャリア・鈴木行(長谷川博己)と出会う。 日本の金融市場を改革したいと熱く語る行に興味をもったるいは、彼の著書の出版に向け動き出す。 一方、資産家の娘である妻・万理江(深田恭子)との退屈な生活に疑問を抱いていた行は、るいのことが頭から離れず・・・ 鈴木京香、深田恭子とも話題で、はまり役ですし、色気あります。 女性からの反響が大きかったわけですが、この二人の女優からすると、男性の隠れファンも多いように感じます。 最後、女性は強い。 発売日:2011年04月22日 PR |

