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【2026/04/08 19:22 】 |
情熱大陸 植村花菜
情熱大陸で植村花菜が紹介されてました。

今年に入ってからロングヒットとなっている話題の「トイレの神様」。

長時間の曲にもかかわらず、しかもFMなど関西のラジオから広がりをみせ大ヒット。

とにかく泣ける歌。

少し前には探偵!ナイトスクープにも登場し、この「トイレの神様」を聞くと号泣する子供に、泣く歌じゃなくて前を向いていく歌だよと言い聞かせ、歌も披露したりと大活躍。

この曲自体は彼女の実体験がもとになったものですが、そのあたりの彼女の家庭環境のことを含めてましたね。

”ありがとう”と言えなかったこと。

それが歌に。

今の季節ならお盆という季節も近いし、墓前にという方もいるかもしれませんね。

そうでない方は”ありがとう”の言葉、照れくさいかもしれませんが言ってあげてほしいです。



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【2010/07/25 23:32 】 | 音楽
ホタルノヒカリ2 第2話
干物女、雨宮蛍(綾瀬はるか)もエンジンがかかってきましたね。

綾瀬はるかも、以前のほかのドラマなら目が泳ぐ感じもあるのですが、このドラマでは生き生きと輝いて見えます。

さて、貯金47円。

結婚式もできないぞ!と。

節約しろと高野部長に言われて、古本を売りに。

お菓子などで汚れていてろくな値段にならない。

しかも売って手に入れた値段以上の節約の本を買うという、節約貧乏状態に・・・。

こういう蛍のような人ばかりなら世の中不景気は永遠にこないなぁと思ってしまいます。

そんなこんなで高野部長もとうとうアホ宮と懐かしい呼び方に。

これで元に戻った感じです。

さて、途中から話はイベリコ豚にすり替わり、ついには瀬乃和馬(向井理)と食事デートに。

木村多江は古くからの友人とわかるものの、高野に惚れている様子も伺えるが。

まぁ、本格的な波乱、前半の山がそろそろきそうな予感をほのめかす終わり方でした。


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【2010/07/15 12:07 】 | 日本のドラマ
ディパーテッド
アカデミー賞(R)4部門 作品賞・監督賞・脚色賞・編集賞受賞作品!!

っていうことで昨夜TBS系で放送されたマーティン・スコセッシ監督が、

レオナルド・ディカプリオ、ジャック・ニコルソン、マット・デイモンというBIGネームを配して撮った「ディパーテッド」。

そもそも香港映画の傑作『インファナル・アフェア』のリメイクでしたね。

それは大々的には宣伝してませんが、

オリジナルにも忠実でありながら、また雰囲気も違って見えてなかなかのものです。

マフィアのスパイ(犬)と警察のスパイ(犬)。

素性がバレたらヤバイ二人。

それぞれ二人の緊張感、ばれないための工夫ややりとりなど、なかなかの緊張感でした。

そういうドキドキ感とともに、それぞれの犬となって働く悲哀さも感じることもできます。


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【2010/07/13 11:33 】 | 海外の映画
干物女復活 綾瀬はるか主演ドラマ ホタルノヒカリ2
干物女(ひものおんな)のホタルちゃん(綾瀬はるか)復活しましたね。

香港から帰ってきても相変わらず。

前シリーズのジャージ姿ばかりという感じではなくなりましたが、

相変わらずの姿になぜかホッとしてしまいます。

今回のテーマは結婚なんだそうですが、

干物女が結婚できるのでしょうか?

初回から部長(藤木直人)との距離も微妙。

仕事ではヤル気のあまりない若手社員、後輩たち。

瀬乃(向井理)とホタルの関係や多分、桜木美香(臼田あさ美)と部長の間にも何かありそうな気もする。

部長と前妻(木村多江)の関係もちょっとありそうだ。

簡単には結婚できそうにない蛍の奮闘に期待したい。

ちなみに、綾瀬はるか、藤木直人のほかに前作からは板谷由夏が、

今作からは向井理と臼田あさ美が出演。

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【2010/07/08 17:23 】 | 日本のドラマ
映画 のだめ 後編 DVD
この春に公開されて大ヒットした映画「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」のDVD予約がスタートしてますね。

10月8日の発売なんですが、ネットのお店では上位に。

TVドラマと同じキャスト、そして新しい登場人物。

特に違和感無く入っていけます。

前編は千秋(玉木宏)のオケのお話がメインでしたが、

後編はのだめ(上野樹里)のお話をメインに千秋との恋の行方も。

SP版ドラマのほうでもそうでしたが、常に千秋が先行、のだめが焦る展開。

恋のライバル?と思っているRui(山田優)の存在も気になりながら、仲間に励まされ、師匠たち導びかれながら前へ進む。

千秋との競演を夢見て・・・。

これは、ファンなら何度でも見たくなります。

そうでない人もどんどんハマっていくのがわかります。

なかなかこういった原作コミックも実写ドラマもヒットするっていうことは少ないのですが、

違和感もなく、原作を知らなくてもハマっていけるものってなかなかありません。

とにかく、のだめワールドを楽しみたい。


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【2010/07/06 15:52 】 | 日本の映画
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